人材プロオフィス株式会社

RECRUIT
スタッフの声

スタッフにアンケート
してみました!

果たしてどんな結果が出たのでしょうか?
小林、廣谷、東江と一緒にみて行きましょう。

Q1 入社前に人材派遣の営業経験は
ありましたか?

東江
82%もの人が未経験者だったんですね!?
廣谷
改めてデータで見ると驚きました。
入社当初は頼りになる先輩ばかりだったので、みんなどこかで経験を積んで入社されているのかと思っていました。
小林
2人とももう後輩からは頼りにされているから大丈夫だよ。
人材プロオフィスは特別な資格や経験は必要なくて、人と関わる仕事がしたいという気持ちがあれば歓迎しているし、業務に必要な、基礎知識や実践研修のカリキュラムを新卒採用者向けと中途採用者向けの両方準備してあります。

新卒採用者向けカリキュラム

入社〜3ヶ月間

4月~6月までの3ヶ月間は本社研修

〈本社研修カリキュラム〉

4日間
(OFF-JT)新社会人・ビジネスマナー基礎研修
4週間
(OJT)ビジネスマナー基礎研修・関係法令の習得・
PC研修・業務の流れについて
8週間
営業の実践研修
4ヶ月目~24ヶ月目まで

〈営業所へ配属〉

7月から営業所へ配属され、営業の実践研修・応募者対応の研修

13ヶ月目~24ヶ月目まで

2年目の4月からは
派遣スタッフの労務管理を徐々に行っていきます。
営業の実践研修・応募者対応の研修も引き続き行います。

中途採用者向けカリキュラム

入社時 2日間の本社研修

安全衛生教育

ビジネスマナー

営業の基礎研修

関係法令について

3日目~ 配属営業所での実践研修

営業の実践研修(先輩と同行営業)

2ヶ月後 2日間の本社研修

フォローアップ研修

廣谷
私は、別業種からの転職で、人材派遣業に応募するとなると経験や専門知識を持っていないと受け入れてもらえないかなと不安はあったのですが、面接時にこの研修カリキュラムの事を聞いてとても安心した記憶があります。
小林
廣谷くんは、前職がサービス業だったから面接の時から受け答えもしっかりしていたね。経験さえ積んでいけば絶対に力になってくれると思っていたよ。
廣谷
そう思ってくださっていたんですか。ありがとうございます。
東江
僕は新卒採用だったんですけど、学生の頃は労働者派遣法や労働基準法について学んだ事もなければ、調べた事もなかったので話しについていけるか不安でした。ただ営業職への憧れと、社風や考え方に惹かれて応募しました。
小林
志望動機はそれで十分だと思うよ。入社してから学ぶ事の方が多いし、事前に準備できることは無いと思います。新卒採用の人は、「よし!この会社で頑張るぞ!」というフレッシュな気持ちだけ持ってきてもらえれば大丈夫。
東江
新卒採用者向けのカリキュラムで同期と話したときにみんな同じ気持ちだったんだなと思いました。みんな0からのスタートで一緒に学んでいった時期が楽しかったです。
小林
人材プロオフィスで働こうと決めた理由のアンケートでは、
4位に[教育・研修制度が充実している]が入っているね。入社後の安心材料になっているみたいだし、この研修はとても良い効果がでているよ。会社としても力を入れているところで、毎年見直しをしてより良いカリキュラムにしていきます。

Q2 人材プロオフィスで
働こうと決めた理由

小林
アンケートのTOP3は、1位[事業戦略やビジョン]、2位[自分に意見が言える環境がある]、3位[裁量権の広さ]という結果になったね。
廣谷
これは納得の結果でした。
小林
1位の[事業戦略やビジョン]は、昭和62年の設立から一貫した経営理念のもとに続けてこれているからだろうね。「人」と「企業」を結ぶ総合人材サービス会社として大阪から全国に向けて事業展開してきました。営業エリアが広がってきているけど、全社員が同じ方向をみて一丸になれているね。
東江
2位の「自分の意見が言える環境がある」という結果も納得です。
入社1年目から自分の意見を聞いてもらえた事が嬉しかったです。知識不足からくる甘い発言も中にはあったと思いますが、先輩方は一度話しを聞いてくれました。その後で、どこが間違っているかや、どう考えるべきかをアドバイスしてくれました。頭ごなしに否定されることもなかったので一つ一つ理解と納得をしながらコミュニケーションをとれる環境がありがたいです。
廣谷
3位の[裁量権の広さ]もみんなが感じているところですね。
自分で営業先の計画や今後の目標を立てます。あとはそれに向けてのスケジュールを組んで行動していくという流れです。上司への相談や報告をしながら目標達成向けて邁進していける社風がとても気に入っています。

Q3 年代の割合
(営業部)

Q4 男女の比率
(営業部)

小林
最後に、年代の割合と男女の比率を見てみましょう。
廣谷
20代〜30代を合わせると50%を超えていますね。
小林
働き盛りの20〜30代に活気があります。若いスタッフには、新しい考え方やチャレンジしたい事をどんどん発信してもらいたいね。その働き盛りの若手を40〜50代の経験豊富な社員が支えているという構図になっています。
東江
男女の比率は、現状は男性が多くなっていますね。
小林
今はこの比率になっているけど、今は女性社員が働きやすい環境を整えて積極的に採用しています。
廣谷
すこしずつ比率は変化していきそうですね。
東江
改めてグラフにしてみると人材プロオフィスがどういう会社が見えてきました。
廣谷
これから入社してくる後輩の為にも良いところ伸ばしていきたいです。
小林
そうだね。在籍する社員がそう思ってくれるから、この会社の雰囲気や社風が引き継がれていっているんだね。

※グラフのデータは2018年2月現在

ENTRY

エントリーはこちらから